パパ活のやり方・始め方

本当に怖いパパ活の失敗!安全なパパ選びと絶対に抑えるべきポイントを解説!

みなさんパパ活はうまく行っていますか?

「良いパパにめぐり会えた!」

「これから始めたいけど不安でなかなか一歩を踏み出せない…」

いろいろな方がこの記事を読んでいるかと思います。

パパ活はやり方によっては普通に働くよりも短期間でたくさんのお小遣いがゲットできる稼ぎ方です。

だからこそ、実はリスクもあって失敗談も少なくないんですよね…。

でも基本や守るべきルールを守ってパパとデートをするなら、危険な思いをするリスクはぐっと減るんです!

そこで今回はパパ活女子は必ず覚えておきたい!私の経験談も含めたみんなのパパ活失敗談、さらには身ばれしないためにやっておきたい対処法をご紹介します(*‘ω‘ *)

知っておきたいパパ活の失敗談!

いきなりですが、みなさんはパパ活をしていてヒヤッとした経験はありませんか?

私は普段OLをしながら夜や休日にパパ活をしています。

その中でいちばん怖いのが個人情報がばれること!

あとは体の関係アリのパパ活希望の女の子は、うっかりやり逃げされた…なんてケースもめずらしくないんです。

ここではパパ活で起こりやすい失敗談を見ていきましょう。

友人や家族へのLINEをパパにうっかり送ってしまう誤爆

私自身が体験した中で一番危なかったのは、友人あてのLINEをパパに送ってしまったこと…。

今はパパとの連絡手段はカカオトークを使っているものの、昔は面倒でプライベートもパパとの連絡も全部LINEを使っていました。

その結果、家族に送る予定だったLINEをパパに送るというミスをしてしまいました(;・∀・)

メッセージの内容は個人情報が特定されるものではなかったものの、あの時は本当にヒヤッとしました。

たとえば友達との待ち合わせの場所だったり、住んでいる周辺のことだったり。

個人情報が特定されるようなメッセージだったらと思うと…今でもゾッとします。

パパとの連絡手段はしっかりわけるべきだと感じました(;´・ω・)

うっかり住所や本名を明かしてしまう

こちらも個人情報に関することですが、パパと会話しているうちに自分からうっかり本名や住んでいる周辺のことを明かしてしまった!

なんて失敗談もあります。

ついつい仲良くなって気を許していくうちに、自分から個人情報を話してしまう子もいるようですが、あくまでパパとパパ活女子の一線を越えるのはおすすめできません。

また隠しているつもりでも、送った写メやTwitter垢がバレて個人情報がもれた…というケースも!

もちろん悪用しないパパもいますが中にはストーカーパパになったり、個人情報を良からぬ使い方をする人も絶対にいないとは言えません。

お金を受け取りそこなう・忘れる

うっかりミスで多いのがパパからのお小遣いを受け取り損ねてしまうこと。

先にお小遣いを受け取るパターンならまだしも、デートの後に受け取る場合はついつい楽しさのあまり受け取るのを忘れてしまった…。

または次の予定が入っていてあわてて帰ってしまったという失敗談もあります。

次のデートがあるパパならまだいいですが、一回限りの方ならお金を受け取るのはむずかしいですよね( ;∀;)

また、受け取ったお金をテーブルに置きっぱなしという悲しい失敗談も!

いただいたお金はすぐにお財布やバッグなどできちんと管理することを忘れないでおきたいですね。

約束をすっぽかされた・やり逃げされた

悲しい失敗談ですが、パパも実際に会うまではどんな人かわかりません。

だからこそ、いざ顔合わせの約束をしてもパパが時間まで来なかったというトラブルも怒ることがあります。

または体の関係アリのパパ活であれば、お小遣いをもらえずにやり逃げされたという失敗談も。

お金は持ってないけど女の子とデートしたい、あわよくばエッチもしたい!

という考え方の男性も残念ながらいます。

特にパパ活に慣れないうちはどんな男性が危ないのか、逃げられそうなのか判断するのがむずかしいんですよね(;・∀・)

私も何回か顔合わせをすっぽかされたことがありました…。

パパ活の最終的な目的はお小遣いをもらうこと。

自分に合うパパを見つけるまでの道のりは簡単ではないからこそ、くじけずにパパ活経験を積んでいくことが大切です。

パパ活を失敗しない・バレないためにやっておきたい対処法

ここまでの失敗談をふまえたうえで、パパ活の失敗リスクを減らすために実践したい対処法をご紹介します。

私が現在もやっていることをご紹介しているのでぜひ参考にしてください!

個人情報は絶対に漏らさない!パパとの連絡手段は分ける

まず一番気をつけたい個人情報が漏れて、身バレしてしまうトラブル。

これを防ぐにはパパと仲良くなっても会話で個人情報を話してしまわないようにすることはもちろん、連絡手段もきっぱりと分けましょう。

私はプライベートではLINE、定期的に会うパパとはカカオトークを使っています。

また、実際に顔合わせをするまではサイトやアプリ上でのやりとりをしています。

顔合わせする前に、しつこく連絡先を交換したがるパパは何かよからぬことを考えているかもしれません。

リスクを減らすためにも、そういった男性は無理に会わずに丁重にお断りしましょう。

また、つい面倒だからと本名を教えてパパ活をしている女の子も実はいるんですよね。

下の名前だからバレない!と思っていても、ふとしたきっかけで身バレする可能性もあるんです。

使い分けが面倒だからと油断せず、必ず偽名を使いましょう!

無理なことは無理とはっきりと伝える!

パパ活において大切なもう一つのことが、無理なことは無理と断言すること。

これが一番むずかしいんですけど、パパ活を長く続けるうえで一番大切だと私自身感じています。

パパ活はビジネスの一つです。

人同士の付き合いだからこそ、断りたくても断れないこともありますよね。

多いのが体の関係を希望してないのに押し切られてしまった、また自宅を教えてしまった、お小遣いの減額をされてしまったなど。

せっかく見つけたパパだからと、あまりに下手に出たり空気を読んで諦めたりするのはやめましょう。

それで自分から離れるパパはそこまでの関係。

なかなか難しいことですが、自分の中ではっきりと線引きをしておき、できないことはできないとていねいに断ることがパパ活においてもっとも大事なことです。

まとめ

パパ活は体験談がいろいろあっても、実際にやってみないとわからないこともたくさんあります。

まずは経験を積むこと。

そして、最初から完璧にこなそうとせずに、程よくパパとお付き合いする気持ちを持つことも大切です。

長くパパといい関係を築くためにも、一線は越えずに個人情報は守る、一定額以上のお小遣いは受け取るなど、条件を守ってもらうことを大切にしましょう。