パパ活のやり方・始め方

素敵な熟女のパパ活・愛人契約!!40代アラフォーや50代の相場・やり方は?

若い女性の間で流行っているパパ活ですが、40代アラフォーや50代の女性もパパ活をしている人はいます。

パパ活という言葉は若い子なので、愛人契約という方もいるかもしれません!

40代アラフォー・50代のパパ活や愛人契約の相場ややり方を解説していきます♪

お洒落なお店でデートしながら、お小遣いゲットしちゃいましょう♡

40代・50代にパパ活のニーズはあるの?

パパ活と聞くと、若い女の子の為のものと思われがちですが、実は40代や50代の女性にもパパ活は可能なんです!

不思議に思われる方もいるかもしれませんが、熟女キャバクラが入場待ちが出るほど今大人気なのです。

そう、男性は熟女の魅力に目覚め始めている!熟女に癒やしを求めているんです!

キャバクラに来るお客様は、キャバ嬢と過ごす時間にお金を払っています。

男性が癒やしを求め女性に対価を払って会いに行く、キャバクラとパパ活では男性の求めている事は同じなのです。

全ての男性が若い女性が好きならば、熟女キャバクラなどという商売は成り立たないですよね?

そう、40代・50代にパパ活のニーズは全然あるんです!!

ただ、40代・50代のパパ活は体の関係を含む愛人契約を求める男性が多いのも事実です。

最初の段階で、パパ活なのか愛人を求めているかを確認しておく必要があります。

40代アラフォー・50代のパパ活や愛人契約の特徴は?

①経済的に余裕のある男性が、会話の弾む常識をわきまえた大人の女性と食事やデートを楽しみたい。

②若すぎる女性を連れて歩く訳では無いので、男性も人目を気にする必要がない。

③初めて会った時に「この年齢で、この見た目は綺麗だ!」と思わせたら勝ち!

④40代・50代女性のパパ活では、大人の割り切った関係を求める人が多い

「若い子とは会話だけで気分も若返り満足するけど、身体の関係を持つなら大人の女性がいい!」と言う男性も多い。

⑤妻であり母であるという時間を忘れて、一人の女性として男性にエスコートしてもらい、お小遣いまでもらえる。

女性ホルモンも出ちゃって、綺麗になっちゃって、一石二鳥!

40代・50代の熟女のパパ活や愛人にはドキドキだけではなく、落ち着いた癒やしと教養が求められています。

40代・50代女性のパパ活や愛人契約の相場

やっぱり気になる、お金の話をしていきたいと思います。

【体の関係無しの場合】

一度のデートで5,000円~3万円

パパ活の基本!デートをして、お小遣いを頂くので「また会いたい!」と思ってもらうのが大切です。

キャバクラに比べれば安くて、一人の女性を独占できる訳だから、パパに気に入ってもらえればこっちの物です♡

もっとお金が欲しいと思ったら、絆を深める努力をしましょう。

40代アラフォー・50代のパパ活の場合、最初から高い金額を提示しても、若い女性のパパ活の値段交渉に比べ、男性が妥当な金額だと思わない場合もあります。

タイミングを見計らって、上手に金額を吊り上げていきましょう。

定期的に会う関係になれば、月極契約に変更するのもオススメです。

まとまった金額が入ってくるので、「次は、いつ会えるのかな…。金欠でやばい。涙」というような事も少なくなるので。

月極契約をかなり最初の段階で提案してくる男性は、経済的に余裕があります。

ジャックポット!と思うでしょうが、中には独占欲が強く、女性を所有物のように扱う男性もいるので、慎重にお付き合いをしていって下さい。

【体の関係ありの場合(愛人契約)】

一度のデートで3万円~5万円

パパ活に、ある程度の時間がとれる女性でしたら、気に入ったパパと身体の関係を含めた交際も可能だと思います。

「すぐにホテル行こう!」みたいなノリの人はオススメしません、SEXが出来ればいいというような男性は正直なんのメリットもありません。

愛人はSEXの相手ではなく、疑似恋愛の相手です。

まず初めは普通に食事をしてから判断することをおススメします。

顔合わせの段階ですぐに求めてくる方よりも、2回目以降でも良いという余裕のある方の方が良いでしょう。

パパや愛人との月極契約について

ここで、月極契約について触れておきたいと思います。

最初のパパとのデートで、月極契約を提案される事もあるかと思います。

初期のパパ活での月極契約の場合に、まず気をつけて欲しい項目をあげていきたいと思います。

①身分がある程度はっきりしているか。

②条件のチェック。

(金額、支払日と支払い方法の取り決め、会う回数など)

③独占欲は激しくないか。

(会えないとゴネてきたり、短時間しか会えない日に文句を言われるようではストレスになるので。)

40代・50代のパパ活の場合、家事や育児などであまり時間が取れなかったりする女性も多いかと思います。

無理をさせるようなパパとは長く持たないので、負担を掛けず大事に大事にしてくれるパパを選びましょう!!

女性の見た目や技量によりますが、10万円~数百万円まで上限無くお小遣いゲットが可能なのが月極パパ活のうま味です。

40代アラフォー・50代のパパ活・愛人契約の体験談

【アラフォー女性のパパ活・愛人体験談】

エンタメ雑誌の日刊SPAには、36歳女性が月に70万円もらっている記事がありました。

記事を要約すると。

36歳の女性(元モデル)は、複数のパパや愛人とお付き合いしていて月額にして、70万円~120万円のお小遣いをもらっているそうです。

パパが1人しかいなかった頃、そのパパと喧嘩になり音信不通になった事があり、その日は仕事が手につかない程パニックになったそうです。

彼女は週に2~3回、複数のパパとデートやお泊まりをしていて彼氏もいるそうで、忙しい生活をされているようですが。

お泊りもしているので体の関係がある愛人契約ですね。

「確かに忙しいけれど、パパを1人に絞るほどリスキーなことはない」と語っていて、過去の体験から現在は忙しくても、複数のパパとのお付き合いを続けているそうです。

【40代半ば主婦のパパ活体験談】

出会いアプリで知り合った50代後半のお医者さんと、1万円のお小遣いで食事に行く事に…。
高級店で、数万円もするランチをご馳走になったそうです。

話も弾み素敵なお店で美味しいランチを頂きながら、ドキドキの午後を過ごしていた彼女に、お医者さんは「お小遣いが少なくて困っているなら、定期的に会えるかな??」と提案されたそうです。

旦那さんから月に貰っているお小遣いよりも多い金額で月極契約を結んだそうです。

パパからのお小遣いを上げる方法は?

1万円からスタートしたとして、パパの経済状況にもよりますが、2万、3万は楽々増額可能です。

タイミングとしては、パパが貴女の事を彼の生活の中で、重要視し始めた頃がベストです。

例えばパパの唯一の心の拠り所となった時、パパが恋愛的なときめきを感じて貴女と会わない生活は考えられないと思った時などですね、そのタイミングは、パパとの会話の中で簡単にわかると思います。

そうなれば、パパに「もう少しお小遣いが必要だから、他のパパ探そうかな...。」と言えば、パパの方から「いくらあればいいの?」と聞いてくるはずです。

パパが「あ、そうなんだ頑張ってね。」などと言う場合、そのパパは将来性がないので、今の金額で付き合うかバイバイするかを決めればいいですね。

40代アラフォー・50代のパパ活や愛人契約のメールテクニック

40代アラフォー・50代のパパ活メールテクニックとしては、生活に困っているが、頑張って子育てをしている、または、旦那さんの縛りがきつくてバイトもままならないなど、遊ぶお金が必要な訳では無い事をアピールしましょう。

40代アラフォー・50代の熟女が、遊び金欲しさにパパ活では、男性は何の魅力も感じないですからね。

相手も大人の男性です、サポートするにも計画性のない何かと無頓着な熟女では、サポートする気も起らないです。

ガツガツお金お金と言うのではなく、若干控えめに「会ってみて楽しかったらでいいから、お小遣いくれると助かる。」などと、熟女なのに控えめな感じで攻めるのがいいかと思います。

ガツガツした熟女は可愛げがなくなってしまいますからね。

いくつになっても女性でいるのは大切なので、少し下から男性の「俺が支えてやるよ!」な気持ちに火をつける感じでメールの時から攻めていきましょう。

男性は頼られるのは大好きなので、いじらしく、可愛くい頼る事を心掛けましょう。

40代アラフォー・50代パパ活や愛人契約まとめ

重要なポイントをもう一度、一覧で紹介します!

・40代アラフォー・50代のパパ活では時間に制限があるから、ワガママすぎるパパには要注意。

・熟女キャバクラが流行っている事もあり、熟女の需要は十分にある!

・年齢よりも若く見えるのは高ポイント、お肌の手入れや服装には気を使いましょう。

・金額を吊り上げるタイミングは、パパに貴女が必要と思われた時。

・ガツガツせずに控えめにいじらしく、サポートしたくなる女性を演じましょう。

・40代アラフォー・50代のパパ活では、若い女の子にはない教養や癒しが重要視される。

・忙しくはなるけど、複数のパパを持てるなら、精神的に安心できる。

・月契約をする場合、パパの身分がある程度はっきりしている事。

・すぐにエッチをしたがる男性は、将来性がないのでスルー。

40代アラフォー・50代の熟女の方のパパ活について解説していきましたが、いかがでしたか??

需要はあるので、熟女の皆さん素敵なパパや愛人を見つけて下さいね。